地中熱利用ヒートポンプ

再生可能エネルギー「地中熱」の有効活用で、外気に左右されることなく高効率で安定した冷暖房運転を実現。

再生可能エネルギー 地中熱 を利用したヒートポンプ

地中熱利用ヒートポンプは、年間を通して温度が一定である地中熱を利用することによって冷暖房運転を行ないます。 夏は冷熱源として、冬は温熱源として地中熱を利用します。

再生可能エネルギーとして注目されています。

地中熱利用ヒートポンプ
地中熱利用ヒートポンプ導入事例

地中熱利用ヒートポンプの特徴

  • 再生可能エネルギーの有効活用手段として、多く問い合わせを頂いています。
  • 年間を通して一定温度の地中熱を熱源として利用することにより、外気に左右されることなく高効率で安定した冷房・暖房運転を実現できます。
  • 地中熱ヒートポンプの導入に対して国から助成が受けられます。

機能

運転モード 冷房 暖房 熱回収運転
適用分野

  • 複合施設

  • 官公庁

  • 病院

  • 教育機関

  • 博物館

  • 空港

  • スポーツ施設
冷媒 R134a R404A アンモニア

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