水熱源ヒートポンプ

地下水や河川水の熱を利用したヒートポンプ。夏も冬も温度が一定の水を熱源として利用することで、高効率で安定した冷房・暖房運転を実現。

地下水や河川水の熱を利用

水熱源ヒートポンプは、地下水(井戸水)や河川水の熱を利用することによって冷暖房運転を行ないます。
夏も冬も温度が一定の水を熱源として利用することで、高効率で安定した冷房・暖房運転を実現できます。

地下水や河川水は、冷房時には冷却水として、暖房時には熱源水として使用します。

水熱源ヒートポンプ
水熱源ヒートポンプ導入事例

水熱源ヒートポンプの特徴

  • 地下水や河川水など、水資源を活用すれば一層のランニングコスト低減が図れます。
  • 年間を通して一定温度の水を熱源として利用することにより、外気に左右されることなく安定した高効率な運転が可能です。

機能

運転モード 冷房 暖房 熱回収運転
適用分野

  • 複合施設

  • 官公庁

  • 病院

  • 教育機関

  • 博物館

  • 空港

  • スポーツ施設
冷媒 R134a R404A アンモニア

ダウンロード

ご希望の資料をチェックしてください。

(次の画面で会社名・お名前・電話番号・メールアドレスを入力してください)